Windows XPのOEMライセンス提供期間の延長

2011-09-10 00:38:20 作者: 来源: 浏览次数:0 网友评论 0

Windows XPのOEMライセンス提供期間の延長>>Windows XPの正規OEMライセンス、およびパッケージ版の販売が5カ月延長され2008年6月30日まで提供されるってのはメーカー製及びショップブランドのOSインストール済みPCが上記期限までしかXPを選択できないって事でしょうか?>>OEMライセンス/パッケージ版の提供延長以外にスケジュールの変更はなく、Windows XPのOEM 正規販売代理店ライセンス(DSP版)は2009年1月までの提供これはOSのみ単体で買う場合で現在2万円前後で販売されているのと、PCパーツとセットで1万4千円前後で販売されているのが2009年1月迄購入できるって事なんでしょうか?パッケージ版とかってのがいまいち意味がわからないので教えてくださいメーカー製のプリインストールPCが来年1月から6月まで伸びたということです。ショップで入手できるDSP版に関しては2009年1月までのまま変更ありません(今のところ)ショップブランドに関しては、メーカーと同様な供給形態を受けているところに関しては、2008年6月で終了するでしょう。DSP版を流用しているショップに関しては2009年まで大丈夫かと思いますが、これはショップによって判断がまちまちかと思います。入手価格に関しては普通に考えると今後は少し上昇するはずです。(ショップからするとロット数割引が活かせなくなってくるため)パッケージ版は家電店、PCショップにおいてある製品版のことです。こんな感じのものです。http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0409/28/news047.htmlDSP版のみが、来年1月までで、他は6月まで延長です。当初、1月まででXPの販売が終わると発表したのですが、何かの都合、もしくはどこからかの要望があって、6月まで延長したのでしょう。もちろんXPインストールPCも6月までは購入できると思いますが、XPがまだ販売しているにもかかわらず、店頭売りのPCには、もうXPPCがない現在の状況を考慮すると、必ずしも6月まで購入できるとは断言し難いですね。

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